2014年12月08日

色鉛筆。銀座ミレージャギャラリー「2014年展」参加。


皆さん、こんにちは。
こちらのBLOGはすっかり放置になっておりますが、グループ展のご案内です。

2014年12月17日(水)〜22日(月)
銀座ミレージャギャラリー「2014年展」に参加いたします。
時間:11:00〜19:00(初日は12:00から。最終日は17:00まで)

今回で3年連続の参加になります。
色鉛筆だけでは無く油彩・水彩・日本画・CGなど様々なアーティストさんとのグループ展。
お時間ございましたら、是非お運びください。

20日の土曜日はレセプションパーティーがあります。
もしかしたらギター弾くかもしれません。こちらも是非ご参加ください。

20141217ginza.jpeg


また、来年2015年1月16日(金)〜20日(火)に「第2回 トーキョー・イロエンピツ・スタイル展」を開催します。
場所は昨年と同じなかのZERO展示ギャラリーにて。
こちらもまた近づいたらご案内します。
2015tcps_annai.jpg
posted by Ryota at 12:08| Comment(5) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年11月12日

11月16日(日)コンサートのお知らせ。

皆様、ご無沙汰しております。

来る11月16日(日)の午後にコンサートを行います。

榎本裕之ギター教室研究生による<新演奏研究会シリーズ>Vol.2
3人のギターとピアノによる午後のサロンコンサート

会場 雑司ヶ谷音楽堂
日時 2014.11.16 (sun) 開場 13:30/開演 14:00/入場料 ¥1,000
出演/Guitar:垂水 泰利、梶原 道子、林 亮太  Piano:末高 明美

垂水泰利
ギター独奏:ソナタ・ロマンティカ全4楽章/ギター・ピアノ二重奏:ギターとチェンバロの為のプレリュード(ポンセ)
梶原道子
ギター独奏:マジョルカ(アルベニス)/ギター・ピアノ二重奏:ギターと弦楽の為のセレナーデ(アーノルド)/他
林 亮太
ギター独奏:アストーリアス(アルベニス)/ギター・ピアノ二重奏:ソナチネ全3楽章(トロバ)/他

お時間ある方、ご興味ある方は是非お越しください。

20141116.jpg

2014年03月31日

お知らせ


いつもこのBLOGを訪れて頂きましてありがとうございます。

さて、このBLOGも開設して随分経ちますが、最近更新状況が滞っております。

現在、お陰様で海外の方とも色々とやり取りさせていただく機会も増えました。
そうなるとどうしても更新はFacebookで行うことが多くなり、こちらの記事も最近はほとんどFacebookの記事をそのまま転載することが増えました。

私自身もFacebook、mixi、twitterなどの各SNSとBLOG、webサイトと媒体が広がり、ちょっと管理しづらくなってきております。

そこで、今後は日々の発信はFacebookに統一しまして、こちらは展覧会などのお知らせのあるときにのみの更新にしようかと思っております。

新作や様々な絵の展示はFacebookアーティストページ
https://www.facebook.com/ryota884tokyosketch
にて。

日々の雑多な情報は私のFacebookページ
https://www.facebook.com/ryota.hayashi2
にて行います。

どうぞこれからもよろしくご愛顧の程、お願い申し上げます。

今までありがとうございます!
posted by Ryota at 12:24| Comment(1) | TrackBack(0) | 全般

2014年03月10日

色鉛筆。ふたたび雪を描く。

2月の関東に降った大雪は、やはり2週連続ということもあり印象深いものがありました。

絵描きとしては、こういう自然現象は絵の題材としてぜひ描いておきたいものですね。

前々回の記事では2月8日(土)の雪について描きました。

で、今回はその次の週に降った雪を描きたいなと思ったのですが、金曜日から降り始めた雪は前週を超える勢いで降り積もり、しかも土曜日には雨に変わりました。

こうなるとさらに悲惨で、土曜日には大量の水分を含んだグッチャグッチャの重い雪に埋もれる・・・という様相に。

とても街中に出てロケハンするという行動もできず、ひたすら蟄居する羽目になりました。


その前の週は雪の翌日にカラッと晴れたため、かなり長時間ロケハンができました。

なので、今回もその2月8日の降雪後を描いてみました。


前回の「残雪」は雪と共に青空に映える高圧線鉄塔がもう一つのテーマでした。

今回はより「雪」そのものに焦点を当てて、雪が次第に溶けていく様子を絵にしたいと描いてみました。

場所は前回とほぼ同じ、新座市の巨大団地。

そこの集会所付近ですね。

溶け始めて見えつつある石畳や、木々の残雪。

雪の上に残る轍やひんやりと残る空気感などが表現できればなぁということで・・・。

「融雪 新座市新座」
20140224.jpg

サイズ B3(51.5cm×36.4cm)
制作日 2014年2月
支持体 KMKケント紙
画 材 カリスマカラー/三菱ペリシア
posted by Ryota at 07:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年03月03日

色鉛筆。繁華街の夕暮れを描く。


雪の絵をもう一枚アップしようかとも思ったのですが、同時に描いていたこちらの絵を先に。

千駄ヶ谷にあるデザイン仕事のクライアントさん。

通勤が無くなった今では、意図的に歩かないと身体がなまります。
なので、行くときも帰るときも西武新宿の駅から千駄ヶ谷まで歩きます。

で、商談帰り。

外苑西通りを歩き、内藤町から四谷四丁目交差点まで行き、そこから新宿通を駅に向かって歩きます。
時刻は冬の16時過ぎ。徐々に暗くなってくる時間。夏ならまだ陽は高い時間ですけどね。

ちょうど新宿通を西に向かって歩き、途中の世界堂で画材を仕入れ、新宿三丁目あたりでほぼ日暮れの時間。

ところが西に向かって歩いているのに夕日が見えない。

曇りがちなせいか、それとも新都心の高層ビル群に隠れているのか・・・・。

ふと見あげた空に赤い丸い灯り。

お!?夕日か?と思うと老舗百貨店、伊勢丹のネオンサイン。

完全な夜でも無く、また赤々とした夕焼けでも無い空。

夜と昼の境目、逢魔が時の街は光と反射が微妙に混じり合い、何とも幻惑される光景ですが、
これを絵にするのがまた難しい。

特にそらの色を何色にすべきか?

随分と試行錯誤しました。

少し明るすぎた感も無きにしも非ずですが、まぁこんな感じかな。

「三丁目の夕日? 新宿区新宿」
20140228.jpg

サイズ A3(297mm×420mm)
制作日 2014年2月
支持体 KMKケント紙
画 材 カリスマカラー/三菱ペリシア
posted by Ryota at 06:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年02月24日

色鉛筆。週末の大雪を描いてみる。


昨年の成人式に降った大雪で大変な思いをしたのがまだ記憶に新しいところですが、今年は何と2月に2週連続の大雪。

今年は去年の反省も込めて、雪の予報の時にはクルマは絶対に使いません。

以前のインプWRX-STIならともかく、FRのBRZではチェーン付けても心許ないですし、こちらが何とか走れていても周りが立ち往生しちゃうとどうにもなりません。

ということで恒例の色鉛筆サロンも中止にしたり、遠出も出来ませんから2週連続で週末はこもっておりました。

ただ、せっかくの雪景色ですからネタにしないのはあまりにもったいない。

ということで、雪が止んだ翌日。まずは2月9日の日曜日にうろついてみました。

2月14日の大雪とは違い、この1回目の大雪はそれほど湿っていないせいか雪解けもスムースだったような気がします。

それでも大通りから一本入った路地はかなりの積雪量で、歩くのも一苦労。

ただ、やはり雪の白さが加わることで普段とは違う景色に見えますね。

柳瀬川に向かって高低差のあるこの新座市新座あたりはかなり坂が多い街です。

路地から見る鉄塔もさらにダイナミックに見えるのですね。

そこに雪の白さを加えると色彩的にもかなりコントラストが上がり、インパクトが増すような気がします。

さて、せっかくの雪ですからもう一枚くらい描いてみましょうか・・・。


「残雪 新座市新座」

20140218.jpg

サイズ A3(29.7cm×42cm)
制作日 2014年2月
支持体 KMKケント紙
画 材 カリスマカラー/三菱ペリシア

posted by Ryota at 07:49| Comment(3) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年02月17日

色鉛筆。正統派静物画を描く。


ちょっと風景画の方はお休みしていますが・・・・。

最近、静物画を描いていますが、まぁ私なりというか自分の好きな物を並べて描いているだけなんですけどね。

ここで、ちょっと正統派の静物画を描いてみたくなりました。

静物画というモチーフはそれこそ様々な巨匠が洋の東西を問わず描いているわけです。

そんな中、今までに私がもっとも感動したのが、17世紀のオランダ絵画。

当時のオランダ絵画、特に人物画はフェルメールやレンブラントが有名ですね。

2012年にオランダ・マウリッツハイス美術館の展覧会が日本の東京都美術館で行われました。

そこには上記のフェルメールの有名な少女も来ていたんですが、私は当時の風俗画や静物画が面白くて、そちらをじっくりと鑑賞しました。

そんな中でもピーテル・クラースの静物画は大変静謐そして緻密で、カメラの無い時代における肉眼観察力の高さに驚愕しました。


で、今回ちょっとピーテル・クラースへのオマージュ的に描けないか?と描いてみたわけです。

実際には描く前のセッテッィングが大変でした。

典型的純日本風ウサギ小屋の我が家・事務所では、かの時代の雰囲気など出せるわけも無く・・・。

並べるべき小物類もオシャレなものなどありません。

食器棚やウィスキーの空ボトル、絵の教室用に買ってあった100均のガラス瓶などを並べて、台所にあった果物を持ってくる。

当時の静物画に多く描かれた燭台とろうそくも、せいぜい仏壇用くらいしかない・・・。

典型的日本人の宗教行事(神社に初詣、法事は仏教、クリスマスに憧れ)しか経験ないので、キャンドルはまだしも燭台なんてないのです。

そこで、スポットライト型のスタンドを灯してみたり・・・。

ところが光量弱くてあまりかっこよくない。

ライティングで少しでも何とならんか?と工夫するも中々決まらず・・・。

結局白熱灯をもう一つ持って来て、対象物を並べるところに環境光的に当たるように調整。

これで何とか体裁が整えられたかな。

残念ながら17世紀の彼らほどの観察眼を持ち得ない私は、ここで数十枚の写真を撮影。

そしてざっくりとスケッチ。

ここから描き始めると速かった。

約4日間で完成。

絵は止めどころが難しいんですが、静物画は特に難しいですね。

描いても描いてもまだ足りない気がするんですが、もともと短期決戦型なので悩み始める前にすっぱりと止めます。

さて、いかがでしょう?

とてもピーテルには追いつけませんが、少なくとも油絵の中でも大丈夫な出来にはなったかな。

「Reflection and transmission」

20140212.jpg

サイズ B3(515mm×364mm)
制作日 2014年 2月
支持体 KMKケント紙
画材 カリスマカラー/三菱ペリシア
posted by Ryota at 06:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年02月10日

色鉛筆。久々に飛行機を描く。


風景画家などと言いながら、最近はちょっと風景画はお休み。

ということで久々に飛行機でも描いてみようかな。

2013年は何故か大変な「零戦」ブームでしたね。

アニメや映画で題材に取り上げられたのが大きいと思いますが、私的にはやっぱり実機を見られたのが大きかった。

昨年は8月まで所沢の航空発祥記念館に、アメリカのプレーンズ・オブ・フェイムが所有する零戦52型が来ていました。

この機体はグアムに遺棄されていた飛行可能な機体でした。

それをアメリカが持ち帰り、現在に至るまで唯一オリジナルの中島・栄21型エンジンで飛行可能な機体として維持されています。

戦後2回ほど里帰りしていますが、最も最近では1995年に龍ケ崎飛行場でP51Dマスタングと飛行展示を行いましたね。

この時は私も見に行き、オリジナル零戦のエンジン音と迫力のフライトに魅せられました。

その時は比較的距離があっての観察ですが、所沢はほぼ手の触れられる距離。

この時とばかり多数の写真を撮影しました。

その時の記事はこちら

で、今回はこの時の写真と記憶を頼りに久々に零戦を描いてみようかと。

最初はこの機体をモデルに大戦中のシチュエーションで仕上げようと思っていたんですけどね。

きれいに磨き上げられた機体と、生産から70年以上も経っているのに、そして10,000機以上の兄弟もいたのに、ただ1機でひっそりと健気に佇んでいるその姿を見ていると、やはり今の姿のまま描こうかという気持ちに。

プラスチックモデルの世界では、パネルラインやリベットを強調してウェザリング(汚し)を施して「リアル」を追求しますが、実機を観察するとパネルラインやリベットはほとんど目立ちません。

非常に滑らかに見えますね。

そのかわりジュラルミンの機体表面はわりとデコボコがあり、かなりベコベコした印象もあります。

実際に70年前はどうだったんでしょうね。

当時のモノクロ写真を見ると、やはりそれほどパネルラインは見えません。

大戦末期は工作精度の低下もあるんでしょうか。わりとベコついた印象もあります。

そのかわり当時の整備員の話では「ウェスでピカピカに磨き上げる」というような話も出てきます。

当時も今の航空自衛隊と同じで、搭乗員は固有の機体を持つことは少なかったようですが、整備員は必ず自分の担当機を持っていました。

愛情込めて仕上げていたかもしれません。

ということで・・・。

「Everlasting Zero」
20140206.jpg

サイズ A3(29.7cm×42cm)
制作日 2014年2月
支持体 KMKケント紙
画 材 カリスマカラー/三菱ペリシア
posted by Ryota at 07:46| Comment(4) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年02月03日

色鉛筆。引き続き自分の好きな物を描く。


前回からちょっと静物画が面白くて、また同じ路線で早速描いてみました。


前回同様、自分の持ち物で好きな物を並べて「自分らしい静物画」なんて言っていますが(笑)。

今回は
●BUZZ RICKSONの初期ロットMA-1レプリカ
 MA-1というよりほぼB-15Dに近いモデル。 15〜6年前に買った物ですね。

●OLYMPUS-PEN F
 これはベストセラーのハーフサイズカメラOLYMPUS-PENを一眼レフ可したもの。おそらく1964年製かな。
 祖父から譲り受けたものですね。

●RUDY PROJECT RYDON
 自転車用アイウエア 日本限定モデル。 たぶん2008年モデルかな。

●LENSATIC COMPASS
 以前勤めていた会社の転勤時に記念で頂いた軍用コンパス。

●FENIX LD20 マグライト
 自転車用ライトに使用している強力マグライト

これらをごちゃっと並べて、いかにもアウトドア的シチュエーションに仕立てた絵。

金属、ガラス、プラスティック、皮、ナイロンなどの素材の描き分けを楽しむために描いたんですが、
意外にもナイロン製のフライトジャケットが一番難しいですね。
革ジャンの方がはるかに簡単。
ナイロン製フライトジャケット独特の光沢やテクスチャがどうも上手く描けませんでした。

あとはアイウエアのレンズ。
こいつが調光機能(光の強さによって色の濃さが変わる)レンズなんですが、もう結構長いこと使っているんで、色がちゃんと変わりきらない。なんとなく濃くなっている状態なので、反射しているんだか、透過しているんだか・・・(笑)。
もうこれ以上描き込んでも良くなりそうもないので、ここらでアップ。

余談ですが、この絵見ているといかにも私自身アウトドア好きに思われそうですが、実際全くアウトドアに興味は無いんですね。
キャンプなんで「何でわざわざ不自由な思いして野宿せなあかんねん?」って思いますもん。虫も嫌いだし。料理もできないし。

ま、あの動画が完成するとこうなる・・・ということで。

「Feel the Field!」
20140203.jpg

サイズ A3(29.7cm×42cm)
制作日 2014年1月
支持体 KMKケント紙
画材 カリスマカラー/三菱ペリシア

ちなみにFacebookでデザインナイフを使用してハイライトを強調したり、輪郭を際立たせたりする手法を動画で紹介しています。
よろしければご覧ください。

因みにナイフ入れる前の絵がこれ。
20140203b.jpg

上の完成版と比べてみてください。
posted by Ryota at 21:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

2014年01月29日

色鉛筆。静物画で自分らしさを出してみる。


トーキョー・イロエンピツ・スタイル展でライブペインティングしていたヤツですが、
こんな風に仕上がりました。

「朝の行事 板橋区赤塚」
20140124.jpg

制作日 2014年1月
サイズ A3
支持体 KMKケント
画材  カリスマカラー/三菱ペリシア

会場ではちょっと照明が黄色がかっていたため、すこし色合いが自分の思っていた色と異なってしまいました。
そこで、自宅に持ち帰ってから若干の色補正と細部の描き込み。
まぁ、会場で描くのがメインだったのでこんなものかな。細部がやっぱりちょっと甘いです。

「素描01」
20140122.jpg

制作日 2014年1月
サイズ A3
支持体 KMKケント
画材  三菱uni 2H H B 2B 4B 6B 8B 10B

この絵はもともと会場で書くつもりでは無く、純粋に練習用に家でフリー写真をベースに描き始めたものなのですが、上記の絵を会場に持って行くときに一緒に持って行ってしまい、仕方なしに会場で描いたという(笑)。
たまにはこういう鉛筆だけのデッサンも良いですね。


さて、大変な刺激を受けたトーキョー・イロエンピツ・スタイル展。
この刺激の余韻がある内に・・・と描き始めたのが何と静物画。

自分は風景画家だと自他共に思っているわけですが、ちょっと普通とは違う静物画を描きたくなっちゃった。
自分らしい静物画って何かな〜と思っていると、無造作に脱ぎ捨てた20年物のSchottのライダース。
その上にこれもまた無造作にほっぽらかしたNikon D3200。

これは描くしか無い!とばかりにケント紙にざっくりスケッチ。
その後、この状態で撮影しようとカメラを探すバカな私・・・orz

その場はとりあえずiPhonで撮影してさっそく下絵に取りかかる。

何となく頭にピーテル・クラースやアドリアーン・コールテなど17世紀オランダの画家達の作品が・・・。

カメラの存在しない17世紀に驚くべき観察眼で、まさに写実中の写実のような絵画を描き上げるその画力。

これは自分もできるだけその素材感をきちっと描写しよう。できれば写真以上に。

ということで乗りに乗って3日間で描き上げたのが・・・・

「Schott and shot」
20140128.jpg

制作日 2014年1月
サイズ A3
支持体 KMKケント
画材  カリスマカラー/三菱ペリシア

いや〜非常に面白かったですね。
これを機会にちょっと静物画を続けて描きたくなっちゃった。
posted by Ryota at 21:53| Comment(5) | TrackBack(0) | 色鉛筆画/イラスト

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